レッチェ・テクノロジーの沿革

1915
F. Kurt Retsch デュッセルドルフにてレッチェGmbHを創業


1950s
粉砕機とふるい振とう機が、品質管理用にラボ機として産業化。



1998
Jenoptik L.O.S. GmbH社と合弁でレッチェテクノロジーGmbHを 設立

画期的な、画像解析式粒子径測定装置 カムサイザー® を販売開始


2001
ヨーロッパにて堀場製作所の粒度分布測定装置を販売

2003
オートサンプラー発売開始


2006
カムサイザー® 改良、新LED技術を搭載、ソフトウェアの改良、解像度、シャープネス、コントラストが飛躍的に改良


2012
新社屋に移転


1923
初のオリジナル製品モルターミル(自動乳鉢)を開発。後に”レッチェミル”の愛称で親しまれる

1989
レッチェGmbHがVerderグループの一員になる



2000
レッチェテクノロジーGmbHはレッチェから独立、Verderグループの一員に

2002
カムサイザー® 改良、オンラインバージョン発売


2005
レッチェGmbH 創立90周年:
ハーンの本社社屋に工場を増改築。アプリケーションラボを刷新する。

2011
カムサイザー XT発売